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ラブレター・フロム・何か?

投稿者:元祖SHINSHIN 投稿日:12/10/18 01:55 view51view

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「うた恋い。」のオープニングソングである「ラブレター・フロム・何か?」という曲は、
エコシステムという女性ボーカルグループによって作成された。  

小野小町をイメージして作ったという「ラブレタ・フロム・何か?」、
なかなかイイできかと思われる。  

評していた人の中には、このような騒がしい曲では、
古典の雰囲気がひどく壊れるというのもあったが、
何の何の、ロックという魔逆対照的な楽曲が、
実はとても印象的な作風を醸し出すことに成功していると思う。  

イトーヨーカドー行きつけ書店の隣にあるCDショップにて、
手配して数日で入手できた次第。
(意地でもネットから買わない)  

このショップの店員さんが、なんと「吉野」という女性で、
なにやら静御前&義経公絡みで意味深なのであった。

2枚組構成で、CDとDVDが対になっており、
DVDの方には、エコシステムのプロモーション画像バージョンと、
TVのオープニング画像バージョンとで成り立っていた。  

TV画像はどうしても欲しかったので、
先の吉野さんの勧めに従ってDVD付きの方を入手したのだが、
プロモーション画像の方も、結構イイと思う。  

まだ有名でないのだから多くの人は知らないだろうが、
実はドラムの女性がとてもチャーミングなので、これも隠れた魅力になっている。  

そして聴きこんでいけばいくほど、
この決して美人とはいえないボーカルの声は、
絶対に外せないものに感じてくるから不思議だ。  

このボーカルは、そうした魔力を秘めているように感じる。
若いのに小野小町をイメージできるんだから、驚いてしまう。  

一方で、エンディングソングを担当したソールドアウトは、
DVD画像の出来が良くないと吉野さんから聞いていたので、
CDバージョンのみのものにした。  

ということは、この吉野という店員は、
この二つの作品を視聴したか購入したかしており、
実は「うた恋い。」の隠れファンなのかもしれない。  

オイラのような年配がハマるのならわからないでもないが、
吉野さんのように若い人にも「うた恋い」人気があるということは、
日本もまだ捨てたもんじゃないと、秘めたような希望を感じる次第だ。

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