業界ニュース

カテゴリーを選択

医薬品/医薬部外品 その他 

<<前のニュース

次のニュース>>

OTC薬の副作用報告、1251件に

2011年05月22日(日)09時00分配信 配信日:11/05/22 09:00 icon_view1606view icon_view1606view
厚生労働省は平成17年度から21年度までの一般用医薬品の副作用報告状況を公表し、総合感冒薬などで計1251件発生していることがわかった。5年間の副作用報告によると、総合感冒剤(かぜ薬)が456件で最も多く、主な副作用ではスティーブンス・ジョンソン症候群(SJS)、急性腎不全、肝不全などが多く報告されている。次いで解熱鎮痛消炎剤が240件寄せられ、主な副作用はSJS、関質性肺疾患、肝障害などとなっている。
(情報提供元:薬局新聞社

Good 2

コメント

回答:0件

記事・レポート(1313件)

show

2017.06.28 new 248.痛みに関するオノマトペ 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.06.21 new 247.日本橋の神社 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.06.15 ジェネリック|後発品の選択基準、患者への勧め方・説… 【特集記事】

2017.06.14 246.機械からポンッと薬が出る 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.06.08 ジェネリック|切り替えには薬局薬剤師の影響力が大 【アンケート結果】

もっと見る

業界ニュース(19761件)

show

アンケート

show
ただいま、募集中のアンケートはありません。

もっと見る

セミナー情報(2件)

show

ブログ(5600件)

show

求人情報

show

よく見られている
業界ニュースランキング 集計期間:06月22日~06月29日

もっと見る

よく見られている
薬剤師のQ&Aランキング 集計期間:06月22日~06月29日

もっと見る