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小野薬品 カルシウム受容体作動剤米国第II相試験の結果、プラセボ比で有意差

2011年11月15日(火)09時48分配信 配信日:11/11/15 09:48 icon_view951view icon_view951view
小野薬品工業 KAI社が米国で慢性腎不全に伴う二次性副甲状腺機能亢進症を対象に開発を進めている新規長時間作用型注射ペプチドでカルシウム受容体作動剤「ONO-5163/KAI-4169」について、米国第II相臨床試験の結果、プラセボ比で有意差を示したなどとする結果を発表。
(情報提供元:薬事ニュース社

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