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富山の抗インフル薬、「最終兵器」扱いに

2014年02月05日(水)15時00分配信 配信日:14/02/05 15:00 icon_view829view icon_view829view
第二部会 新型や既存薬耐性ウイルスに有効も催奇形性警戒

厚生労働省の薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会は3日、富山化学の抗インフルエンザウイルス薬「アビガン錠200mg」(一般名=ファビピラビル)の承認を了承した。適応は「新型または再興型インフルエンザウイルス感染症(ただし、他の抗インフルエンザウイルス薬が無効または効果不十分なものに限る)」。有効性は認められるものの、催奇形性のリスクがあることから、パンデミック発生時に限り、国が出荷の可否を決める。

(情報提供元:医薬経済社

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