運営からのお知らせ

業界ニュース

カテゴリーを選択

行政・制度 

<<前のニュース

次のニュース>>

新型インフルエンザ対策に総額207億円

2009年08月28日(金)18時18分配信 配信日:09/08/28 18:18 icon_view20view icon_view20view
 厚生労働省の来年度予算の概算要求が27日まとまった。一般会計は、26兆4133億円で、今年度予算額25兆1568億円から1兆2565億円(4.99%)の増加となった。
流行拡大が懸念されている新型インフルエンザ対策として、ワクチンの開発・生産体制の強化、買い上げを行うために60億円を計上。また新型インフルエンザ患者を一般医療機関において受け入れるための環境整備に54億円など、総額207億円を盛り込んだ。「医師確保の推進など地域医療の再生に向けて」、医師の診療科偏在、地域偏在対策として180億円が、7月の保助看法改正にともない「国の責務」と明記された新人看護職員の卒後研修については新たに32億円が計上された。
(情報提供元:
医療タイムス

Good 0

コメント

回答:0件

記事・レポート(1312件)

show

2017.06.21 new 247.日本橋の神社 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.06.15 new ジェネリック|後発品の選択基準、患者への勧め方・説… 【特集記事】

2017.06.14 new 246.機械からポンッと薬が出る 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.06.08 ジェネリック|切り替えには薬局薬剤師の影響力が大 【アンケート結果】

2017.06.07 245.高齢者委員は静かに会合の核心を突いた 【薬剤師業界のウラガワ】

もっと見る

業界ニュース(19743件)

show

アンケート

show
ただいま、募集中のアンケートはありません。

もっと見る

セミナー情報(2件)

show

ブログ(5593件)

show

求人情報

show

よく見られている
業界ニュースランキング 集計期間:06月16日~06月23日

もっと見る

よく見られている
薬剤師のQ&Aランキング 集計期間:06月16日~06月23日

もっと見る