業界ニュース

カテゴリーを選択

行政・制度 その他 

<<前のニュース

次のニュース>>

新型インフル会議 日医委員が「リレンザの備蓄増加」を主張

2012年10月30日(火)09時53分配信 配信日:12/10/30 09:53 icon_view566view icon_view566view
厚生労働省は29日、新型インフルエンザ等対策有識者会議医療・公衆衛生に関する分科会を開催。抗インフルエンザ薬の行政備蓄について、中外製薬の「タミフル」の備蓄割合が大きいことを踏まえ、「ほかの薬剤の備蓄量を増やしてはどうか」と提案した。これに対し、日本医師会の小森貴常任理事は「タミフルとザナミビル(一般名、グラクソ・スミスクライン「リレンザ」)の備蓄比率は、明らかにタミフルに偏っている。
(情報提供元:医薬経済社

Good 0

コメント

回答:0件

記事・レポート(1308件)

show

2017.05.25 new 市民公開講座「がんと生きる時代〜薬剤師が紡ぐがん医… 【日本臨床腫瘍薬学会レ…】

2017.05.24 new 243.調剤薬局の価値とは 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.05.23 new 『がんの治療と暮らしのサポート実践ガイド』-通院・… 【薬剤師の本棚】

2017.05.18 new 大会長・齊藤真一郎先生&実行委員長・野村久祥先生イ… 【日本臨床腫瘍薬学会レ…】

2017.05.17 242.薬局とタバコ販売の実際 【薬剤師業界のウラガワ】

もっと見る

業界ニュース(19676件)

show

アンケート

show
ただいま、募集中のアンケートはありません。

もっと見る

セミナー情報(4件)

show

ブログ(5574件)

show

求人情報

show

よく見られている
業界ニュースランキング 集計期間:05月23日~05月30日

もっと見る

よく見られている
薬剤師のQ&Aランキング 集計期間:05月23日~05月30日

もっと見る