業界ニュース

カテゴリーを選択

行政・制度 

<<前のニュース

次のニュース>>

後発品は原則0.6掛け、3価格帯に集約

2013年12月18日(水)11時02分配信 配信日:13/12/18 11:02 icon_view1289view icon_view1289view
厚労省 薬価制度改革骨子たたき台、新薬加算は「制度化」で検証を

厚生労働省はきょう18日、中央社会保険医療協議会薬価専門部会に14年度薬価制度改革骨子の「たたき台」を示す。新規後発品について、現行は先発品の0.7掛け(内用薬10品目超は0.6掛け)だが、新ルールとして「0.6掛け」(内用薬10品目超は0.5掛け)を提案する。バイオ後続品は「従前通り」に先行バイオ医薬品の0.7掛けを基本に、臨床試験実績を踏まえた10%までの上乗せとする。
(情報提供元:医薬経済社

Good 0

コメント

回答:0件

記事・レポート(1340件)

show

2017.07.27 new 89.かかりつけ薬剤師Ⅲ 【世塵・風塵】

2017.07.26 new 252.フォーミュラリに込めた狙いは 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.07.20 new 高齢者で注意が必要な代表的薬剤一覧 【加齢で高まる! 薬の…】

2017.07.19 new 251.シラケムードからの脱却には 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.07.12 高齢者に実践したい!服薬管理と支援6つのポイント 【加齢で高まる! 薬の…】

もっと見る

業界ニュース(19813件)

show

アンケート

show
ただいま、募集中のアンケートはありません。

もっと見る

セミナー情報(0件)

show

ブログ(5601件)

show

求人情報

show

よく見られている
業界ニュースランキング 集計期間:07月21日~07月28日

もっと見る

よく見られている
薬剤師のQ&Aランキング 集計期間:07月21日~07月28日

もっと見る