業界ニュース

カテゴリーを選択

行政・制度 

<<前のニュース

次のニュース>>

厚労省 一般名処方で後発品調剤せず「理由を明細書に明記」

2014年03月06日(木)12時00分配信 配信日:14/03/06 12:00 icon_view3071view icon_view3071view
厚生労働省は5日、14年度診療報酬改定の通知案を示し、一般名処方が行われた医薬品について、薬剤師が患者に丁寧に説明しても後発品調剤に至らなかった場合は「その理由を調剤報酬明細書の摘要欄に記載する」よう求めた。「薬剤服用歴管理指導料」算定の留意事項に加える。同指導料は原則41点だが、お薬手帳への記入をしない場合は34点の減額点数を算定する。

(情報提供元:医薬経済社

Good 0

コメント

回答:0件

記事・レポート(1338件)

show

2017.07.20 new 高齢者で注意が必要な代表的薬剤一覧 【加齢で高まる! 薬の…】

2017.07.19 new 251.シラケムードからの脱却には 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.07.12 new 高齢者に実践したい!服薬管理と支援6つのポイント 【加齢で高まる! 薬の…】

2017.07.12 new 250.リフィル処方箋を巡る動き(後編) 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.07.06 高齢者への薬物療法はこう考える 【加齢で高まる! 薬の…】

もっと見る

業界ニュース(19803件)

show

アンケート

show
ただいま、募集中のアンケートはありません。

もっと見る

セミナー情報(0件)

show

ブログ(5586件)

show

求人情報

show

よく見られている
業界ニュースランキング 集計期間:07月15日~07月22日

もっと見る

よく見られている
薬剤師のQ&Aランキング 集計期間:07月15日~07月22日

もっと見る