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産科・周産期の搬送時間が短縮

2010年03月22日(月)10時06分配信 配信日:10/03/22 10:06 icon_view586view icon_view586view
総務省消防庁は18日、2009年中の救急搬送における医療機関の受け入れ状況などの調 査結果を公表した。救急車による総搬送人員468万4701人のうち、救命救急センターなどへの搬送事案は57万1965人を占めた。その他では小児傷病 者が37万8210人、産科・周産期傷病者は4万791人だった。

医療機関への受け入れ要請が4回以上要した割合を事案別に見ると、産科・周産期は前年の4.6%から3.2%と大幅に減少した。現場滞在時間が30分以上の割合も微減し、前年よりも産科・周産期傷病者の搬送時間が短縮したことがわかった。

(情報提供元:医療タイムス

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