業界ニュース

カテゴリーを選択

その他 

<<前のニュース

次のニュース>>

「高額」理由に後発容認、波及に危機感

2012年06月15日(金)09時28分配信 配信日:12/06/15 09:28 icon_view872view icon_view872view
インドの知財紛争 国内企業が日本政府に異例の要望
日本の製薬企業が、新興国で起きた特許紛争に神経を尖らせている。ナトコ・ファーマは3月、地元インドで独バイエルの抗がん剤「ネクサバール」の後発品販売権を勝ち取った。同剤は特許期間中ながら、ナトコが主張した「強制実施権」の訴えをインド当局が容認。先発品の30分の1に価格を抑えた後発品の販売に踏み切った。
(情報提供元:医薬経済社

Good 0

コメント

回答:0件

記事・レポート(1336件)

show

2017.09.20 new 260.いよいよ動き出した第二薬剤師会 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.09.13 new 259.“要注目”検討会での方向性 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.09.07 91.先生 【世塵・風塵】

2017.09.06 258.この表現に耳を疑った 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.08.30 257.言葉の印象が事の重大さを遠ざける? 【薬剤師業界のウラガワ】

もっと見る

業界ニュース(19948件)

show

アンケート

show
ただいま、募集中のアンケートはありません。

もっと見る

セミナー情報(1件)

show

ブログ(5650件)

show

求人情報

show

よく見られている
業界ニュースランキング 集計期間:09月14日~09月21日

もっと見る

よく見られている
薬剤師のQ&Aランキング 集計期間:09月14日~09月21日

もっと見る