業界ニュース

カテゴリーを選択

その他 

<<前のニュース

次のニュース>>

厚労省 新薬の費用対効果評価、資料提出は6年間で3%

2012年06月28日(木)09時26分配信 配信日:12/06/28 09:26 icon_view688view icon_view688view
厚生労働省保険局医療課の吉田易範薬剤管理官は27日の中医協費用対効果評価専門部会で、新薬の薬価申請時に、製薬企業が費用対効果評価に関する資料を提出した割合は、直近6年間で平均3%程度にとどまっていることを説明した。新薬の費用対効果評価は92年度から、製薬企業が薬価基準収載希望書を提出する際、参考資料として任意で添付することができるようになっている。
(情報提供元:医薬経済社

Good 0

コメント

回答:0件

記事・レポート(1338件)

show

2017.07.20 new 高齢者で注意が必要な代表的薬剤一覧 【加齢で高まる! 薬の…】

2017.07.19 new 251.シラケムードからの脱却には 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.07.12 new 高齢者に実践したい!服薬管理と支援6つのポイント 【加齢で高まる! 薬の…】

2017.07.12 new 250.リフィル処方箋を巡る動き(後編) 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.07.06 高齢者への薬物療法はこう考える 【加齢で高まる! 薬の…】

もっと見る

業界ニュース(19803件)

show

アンケート

show
ただいま、募集中のアンケートはありません。

もっと見る

セミナー情報(0件)

show

ブログ(5586件)

show

求人情報

show

よく見られている
業界ニュースランキング 集計期間:07月16日~07月23日

もっと見る

よく見られている
薬剤師のQ&Aランキング 集計期間:07月16日~07月23日

もっと見る