運営からのお知らせ

業界ニュース

カテゴリーを選択

その他 

<<前のニュース

次のニュース>>

竹下景子も出演予定「親子で考えよう子供の医療」-プレゼントあり!

2012年07月16日(月)10時00分配信 配信日:12/07/16 10:00 icon_view755view icon_view755view
■参加者には豪華プレゼントあり!

7月25日、第31回「心に残る医療」体験記コンクールのサブイベントとして、シンポジウム「親子で考えよう子供の医療」が行われる。参加者には、東京ドームシティアトラクションズの乗り物の招待券を進呈。

同シンポジウムには、竹下景子(女優)や、同コンクール過去の受賞者ほかの出演が予定されている。
【シンポジウム概要】

日時:7月25日(水) 13:00開演~14:30終演(予定)

会場:東京ドームホテル地下1Fシンシア(東京・水道橋)

※参加者には東京ドームシティアトラクションズの乗り物を1回遊ぶことができる招待券を進呈します。

当選者数は、親子100組200人。応募の締め切りは、2012年7月17日(火)。主催は日本医師会、読売新聞社、協賛はアフラック。

■作文を医療従事者の資料に

「心に残る医療」体験記コンクールは、2012年度で第31回目を数える。患者やその家族の体験を募る作文コンクールだ。優秀な作品は表彰のうえ、新聞やインターネットを通して、社会に広く発表する。

作品は、多くの医師・看護師なども目にすることになる。主催元は、医療従事者が患者やその家族が置かれた立場と痛みを理解し、日本の医療向上の資料として役立てる観点で、作品を有益に活用するものとしている。

子どもの医療環境、家族のサポートのあり方とは
同コンクールのサブイベントとして開催されるシンポジウム「親子で考えよう子供の医療」では、子どもの医療に特化し、家族のサポートのあり方などについて取り上げる予定。

今年度のテーマは、アトピーなどのアレルギー疾患だ。子どもの疾患として例が多く、過去の受賞作品でも題材になってきた。

同シンポジウムは、医師や患者、患者の家族など、それぞれの視点から見た子どもの医療環境について、考える機会となる。

竹下景子(女優/同コンクール審査委員)による作品・絵本の朗読も予定されている。
(情報提供元:エスタイル)

Good 0

コメント

回答:0件

記事・レポート(1312件)

show

2017.06.21 new 247.日本橋の神社 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.06.15 new ジェネリック|後発品の選択基準、患者への勧め方・説… 【特集記事】

2017.06.14 246.機械からポンッと薬が出る 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.06.08 ジェネリック|切り替えには薬局薬剤師の影響力が大 【アンケート結果】

2017.06.07 245.高齢者委員は静かに会合の核心を突いた 【薬剤師業界のウラガワ】

もっと見る

業界ニュース(19750件)

show

アンケート

show
ただいま、募集中のアンケートはありません。

もっと見る

セミナー情報(2件)

show

ブログ(5595件)

show

求人情報

show

よく見られている
業界ニュースランキング 集計期間:06月19日~06月26日

もっと見る

よく見られている
薬剤師のQ&Aランキング 集計期間:06月19日~06月26日

もっと見る