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「漢方除外効果」で後発品割合が急増

2012年08月27日(月)09時21分配信 配信日:12/08/27 09:21 icon_view940view icon_view940view
協会けんぽ調査 4月は27.6%、揺らぐ追加下げ実施根拠  
12年度診療報酬改定から「生薬と漢方製剤」を分母から除外して後発品使用割合(数量ベース)の集計方式が、使用割合に大きなインパクトを与えている。全国健康保険協会(協会けんぽ)が発表した12年4月調剤分の後発品使用割合は、前月から3.8ポイント増の「27.6%」に達した。このうち、生薬と漢方を除外した効果は2.3ポイントもあった。
(情報提供元:医薬経済社

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