業界ニュース

カテゴリーを選択

その他 

<<前のニュース

次のニュース>>

ソイジョイ、カラダの“曲がり角”に関する調査を決行!

2012年09月13日(木)17時00分配信 配信日:12/09/13 17:00 icon_view609view icon_view609view
■お肌以外にも来る“曲がり角”!

理由もないのに太りやすくなる、もしくは痩せにくくなる。そんな“カラダの曲がり角”について、ソイジョイPR事務局(東京都港区)がリサーチを実施した。

その結果、“カラダの曲がり角”を感じる平均年齢は、36.7歳であると発表した。

同事務局が実施したのは、「“カラダの曲がり角”と間食習慣に関する調査」。

回答者のうち6割以上は、加齢に伴う自らの変化を感じ取り、また、そこで何らかの手を打とうとしたという。しかし、何か対策をとっても、長続きしない傾向も明らかになった。

■若くありたければ、間食の改善を

同調査は、30歳から59歳の男女を対象に、インターネット経由で行われたもので、有効回答数は618人。

そのなかで、“カラダの曲がり角”を感じたことがある人は、全体の66.8%。“曲がり角”の自覚が訪れる平均年齢は、36.7歳だった。

そこで「何か対策をとったか?」との質問に対しては、とったとする回答者が64.4%もいた。だが、「対策をとり、今でも続いている」との答えは、35.4%まで落ちこんだ。

“曲がり角”対策の鍵を握るのは、間食と言えそうだ。

同調査を通して分かるのは、正しい間食の摂り方をしている人ほど、実年齢よりも見た目が若々しい(62.6%)ということ。間食を攻略した人は、“カラダの曲がり角”に継続的に対処できているようだ。

同事務局では、栄養バランスのとれた、“正しい間食習慣”をすすめている。
(情報提供元:エスタイル)

Good 0

コメント

回答:0件

記事・レポート(1307件)

show

2017.05.24 new 243.調剤薬局の価値とは 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.05.23 new 『がんの治療と暮らしのサポート実践ガイド』-通院・… 【薬剤師の本棚】

2017.05.18 new 大会長・齊藤真一郎先生&実行委員長・野村久祥先生イ… 【日本臨床腫瘍薬学会レ…】

2017.05.17 new 242.薬局とタバコ販売の実際 【薬剤師業界のウラガワ】

2017.05.11 学会レポート_がん医療の変化の前で薬剤師が求められ… 【日本臨床腫瘍薬学会レ…】

もっと見る

業界ニュース(19661件)

show

アンケート

show
ただいま、募集中のアンケートはありません。

もっと見る

セミナー情報(6件)

show

ブログ(5569件)

show

求人情報

show

よく見られている
業界ニュースランキング 集計期間:05月17日~05月24日

もっと見る

よく見られている
薬剤師のQ&Aランキング 集計期間:05月17日~05月24日

もっと見る