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中外製薬・第3四半期 ▲0.2%の微減収、抗がん剤は好調

2012年10月24日(水)09時49分配信 配信日:12/10/24 09:49 icon_view553view icon_view553view
中外製薬が23日に発表した12年12月期第3四半期の売上高は前年同期比▲0.2%の2754億8百万円だった。競合品に圧されている「エポジン」が、昨年7月に発売した後継品「ミルセラ」への切り替えもあって▲50.7%の111億円に減少。代わってミルセラが122億円に急増し、「アバスチン」や「ハーセプチン」といった抗がん剤も好調を維持したが、輸出の先送りなどで全体の売上高は微減にとどまった。
(情報提供元:医薬経済社

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