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福岡、大分で後発品数量目標40%

2013年03月07日(木)09時23分配信 配信日:13/03/07 09:23 icon_view605view icon_view605view
置き換え率で70%、「ローカル数値目標」設定は10県足らず
都道府県が策定する13~17年度の第2期医療費適正化計画で、福岡、大分が数量シェア40%以上を掲げる見通しだ。12年度までの国の目標は30%以上だった。国が検討中の新たな目標は、全医薬品ではなく長期収載品と後発品を分母にして後発品割合の示す「置き換え率」を新指標に「フランス並みの60%」というのが基本線。11年9月の薬価調査の22.8%は、新指標で39.9%に値する。
(情報提供元:医薬経済社

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